2012年9月13日木曜日
ザック・エフロン、ゲイ雑誌のインタビューを受ける
ザック・エフロンが初めてゲイ雑誌に登場し、インタビューを披露! その内容は?
ザック・エフロンが登場したのは、アメリカで有名なゲイ雑誌『ジ・アドヴォケイト(The Advocate)』。
インタビューのなかでは、自身のゲイ疑惑から同性婚について、
またザック主演の最新作で2012年10月に北米公開となる『The Paperboy(原題)』で、
下着1枚の姿を披露した話などを激白したという。
ゲイ疑惑について、「噂とか世間の反発を恐れて生きたくはないよ。
そういう育てられ方はしていないし。
でもゲイの何が悪いのか自分には全然わからないね」とコメント。
『The Paperboy(原題)』で白いブリーフを着用することを自ら選んだことについては、
「時代映画だから選択肢があまりなかったし、
そもそもこの役柄が下着を履いているだろうか?って思ったんだ。
でもそうしたら全然違う映画になっただろうけどね」と説明。
ゲイ役を演じたことは、「ゲイ役がやりたかったわけじゃないけど、
いつもチャレンジングで異なる役を演じたいから、
その中でゲイ役が回ってくることはわかってた。何も怖くないよ」
そして同性婚については「自分の大事な友達や知り合いにも関わる重要な問題。
彼らが自由に生きることができて幸せでいられたら、それは自分にとっても幸せなこと」と語った。
真面目で誠実なザックの受け答えに、ますます男女からの熱い支持が期待されそう!
ゲイ出会いナビゲーション
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿